企画部・人見

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JA福島さくら本店・企画部企画課の人見です。 みなさまの生活に役立つ情報をお届けしてまいります!

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自己改革の意識の共有を図る

自己改革の意識の共有を図る

 JA福島さくらでは、「自己改革」の見える化の取り組みの一環として、部署毎に創造的自己改革宣言ポスターの作成・掲示を始めました。  JAの自己改革を全役職員が理解し、一人一人がどう向き合い、行動するかを意識づけるため、職場内にて方向性を定め、自己改革の取り組みにつなげることを目的としています。  ポスターは、10月中に各部署(本店部単位・地区本部・支店・事業所単位)で掲示していく予定となっており、役職員の意思統一を進め、組合員や利用者に対して一層周知していきます。
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さくらちゃんかかし登場

さくらちゃんかかし登場

 10月26、27日の2日間、当JAたむら地区桜支店管内の岩江地区文化祭が開催されました。  文化祭では、地区の方々の作品の展示や、神楽の披露などが行われ、そのイベントの中の一つの、案山子コンテントにおいて、桜支店からJA福島さくらイメージキャラクターのさくらちゃん案山子を支店職員で、業務の合間で約10日間かけて制作し、出展しました。  案山子コンテストには、同地区の各種団体から9作品が出展され、その中で、さくらちゃん案山子が見事ベスト案山子賞を受賞しました。  文化祭には、2日間で、約700人の来場者があり、案山子を見た方からは、「かわいくできているね」等の意見がありました。
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第3回親子大学開催

第3回親子大学開催

10月20日、郡山市の大槻農園と日和田総合支店で親子大学3回目を開催しました。13組の親子30人が参加し、サツマイモと落花生の収穫を行いました。 6月に苗を植えたサツマイモと落花生が大きく育っていることに喜び、お父さんやお母さんに手伝ってもらいながら掘り起しました。体験した子どもたちは「こんな大きなお芋が採れたよ」「落花生がこんな風に出来るんだ」と話していました。 昼食には、JA職員が事前に収穫したサツマイモを使ったサツマイモ汁、サツマイモごはん、大学いもを用意。「おいしい」「作り方教えてほしい」などと親子で秋の味覚を楽しんでいました。 次回の開催は、12月15日(日)しめ縄作りと餅つきを行う予定です。
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10月旬の市開催のご案内

10月旬の市開催のご案内

10月19・20日の2日間、郡山市の農産物直売所旬の庭2店舗で、『旬の市』を開催します。 あさか舞の新米や、日替わりで、玉ねぎやじゃがいもの詰め放題イベントや旬の果物を取りそろえて皆様のお越しをお待ちしております。
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介助犬の役割学ぶ

介助犬の役割学ぶ

 JA福島さくらいわき地区本部とJA共済連は10月3日、いわき市立上遠野小学校で介助犬の仕事を学ぶ「ガンバレ!介助犬!JA共済はたらくワンワンランド!」を開催し、4年生20人が介助犬の働きについて学習しました。  この活動は、介助犬の育成・普及についての理解を促進し、介助犬の支援の輪を広げる事で社会環境の整備に貢献していくことが目的で行っており、特定非営利活動法人日本補助犬情報センターと社会福祉法人日本介助犬協会が協力しています。  児童らは、介助犬に関する絵本の読み聞かせやDVD視聴、デモンストレーションでは介助犬が冷蔵庫を開けて飲み物を持ってきたり、靴や靴下を脱がす様子などの実演を見学しました。また、児童が実際に車いすに座った状態で介助犬に鍵を拾ってもらう体験も行ない、児童たちは、介助犬の大切さを実感していました。
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JAまつりin楢葉

JAまつりin楢葉

10月5日、ふたば地区本部は、道の駅ならはの北側駐車場において、『JAまつりinならは』を開催しました。 天候にも恵まれ、たくさんの方が会場を訪れ、玉ねぎのつかみ取りを楽しんだり、女性部の方が作った手作りもちを味わったり、縁日コーナーでは、焼きそば・フランクフルトの販売や、射的・おもちゃすくいなどがあり、子供たちも楽しんでいました。 また来場者にたまご1パックプレゼントがあり、お客さんは、非常に喜んでいました。
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Sakuraletter  vol.6

Sakuraletter vol.6

10月発行の『Sakura letter vol.6』で紹介しきれなかった、おいしいおにぎりレシピをご紹介いたします。 皆様も参考におにぎりを作って秋の行楽シーズンにおにぎりを持って出かけてみてはいかがでしょうか。
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JA福島さくら感謝祭2019inたむら開催のご案内

JA福島さくら感謝祭2019inたむら開催のご案内

 JA福島さくらたむら地区は11月2日(土)・3日(日)の2日間、田村市陸上競技場前広場にて「JA福島さくら感謝祭2019 ⅰnたむら」を開催いたします。  1日目は、福島県立郡山商業高等学校チアリーディングショーや郷土芸能発表大会、アンパンマンショー、2日目にはものまねでおなじみのタレント神奈月さんのものまねショーや宗像美樹ミニライブ、牛乳早飲み大会などが行われます。  また、両日行われる大抽選会では、50V型4K液晶テレビなど豪華景品を多数ご用意しておりますので、ぜひ会場へお越し下さい。  皆様のご来場、お待ちしております。 ★☆お問合せ先☆★ JA福島さくらたむら地区本部 ℡ 0247-82-1212
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たむら地区で米検査スタート

たむら地区で米検査スタート

 10月1日、JA福島さくらたむら地区は、田村市の七郷倉庫で、令和元年産米の初検査を行ない、集荷した「ひとめぼれ」「里山のつぶ」約1,000袋の品位等検査を行い、全量1等米に格付けされました。    今年は高温による品質低下が心配されたものの、その後は順調に生育しています。     今年度の初検査に先立ち、管野啓二代表理事組合長が「生産者が丹精込めて生産した米を適正・厳格に検査し、作業中事故等に気を付けて作業に当たってほしい」と農産物検査員らを激励しました。  今年度のたむら地区管内全体集荷目標は80,000俵を計画しており、検査は今後、管内各地区で行われ、昨年に引き続き全量全袋検査も実施します。農産物検査員は「慎重な検査を心掛けて作業したい。」と話していました。
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ふくしま農業人フェア

ふくしま農業人フェア

 9月21日(土)、福島県農業総合センターにて、ふくしま農業人フェアが開催され、県内外から社会人・学生等年齢性別問わずたくさんの方が参加しました。  農業とはどのような仕事なのか、就農するためにはどのようなスケジュールになるのか、作付けは何がいいか、就農時補助金等はあるのか等、様々な相談内容があり、自分が経営者となり「独立就農」をすべきか法人に就職し「雇用就農」にすべきか等より具体的な相談をされる場面もありました。  また、地域ごとに支援内容や特徴、特産等が異なるため、直接市町村や農業法人の話を聞き、自身が就農した姿をより具体的にイメージできるような相談会となっておりました。  全国的にも後継者不足が深刻化するなか、生産者の農業経営基盤の充実をはかるべくJA福島さくらでは新規就農者の誘致・支援に取り組んで行きます。
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待望の子牛誕生!!

待望の子牛誕生!!

 当JAの子会社、㈱JA和牛ファーム福島さくらにて18日、CBS(キャトルブリーディングステーション)稼働後初となる子牛が誕生しました。  今回出産した牛は、同子会社が、最初に導入した牛で、2018年12月1日に種付けをし、今回予定日より一週間遅れでの出産となりました。    今回生まれた牛は、母牛みゆき号(百合茂・美国桜)に美津照重を掛け合わせた雄牛となる。    同子会社では、今年度約25頭を出産する予定となっており、吉田千代美取締役農場長は、「会社にとって待望の第一号の子牛となる。元気に大きく育ってほしい。」と語っていました。  
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第4回和牛育成管理共進会を開催

第4回和牛育成管理共進会を開催

 9月28日、JA福島さくらは、和牛の発育状況や体形の美しさを競う第4回JA福島さくら和牛育成管理共進会を、田村市常葉町のJA畜産センターで開催しました。同JA繁殖部会員や役職員、関係機関など約300人が集まり、管内の繁殖農家が手塩に掛けて育てた和牛44頭が出品されました。  共進会は5部門に分けて審査が行われ、審査員が体のバランスや均称・品位・資質・乳徴などを採点し競い合いました。  担当者によると、今年は発育良好な牛が多く、優秀な牛が出揃ったという。審査の結果、最優秀賞(グランドチャンピオン)には、第3区に出品したいわき市の鈴木沙季さんの「さやか」号が選ばれた。また、各区上位牛は10月29日に開催される第29回JAグループ和牛育成管理共進会に出品されます。  同JAは和牛の育成管理技術の向上と育種価評価や基礎雌牛群の改良促進を図ることを目的として共進会を開催しています。今後も各関係機関等と連携を図りながら、風評払拭に向け、技術の向上と安全管理体制の整備に取組んでいきます。
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郡山地区の令和元年度米初検査および目揃え会開催

郡山地区の令和元年度米初検査および目揃え会開催

9月26日、令和元年産米の初検査と農産物検査員による検査基準の確認をする「目ぞろえ会」を喜久田倉庫で行いなした。一等米に格付けされた米は、郡山ブランド米「あさか舞(ひとめぼれ・コシヒカリの一等米)」として販売します。 今年度初の検査に先だち、橋本剛一代表理事専務と宗形義久農産物検査協議会郡山支部会長が「農業所得の向上と生産した米を適正・厳格に検査し、ケガのないように作業にあたってほしい」と検査員らを激励しました。
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柴宮かかし祭りを見学

柴宮かかし祭りを見学

9月22日、JA福島さくらは~とらいふ八山田の利用者の方々は、郡山市のあさか野柴宮案山子祭りを見学されました。 このかかし祭りは、郡山市柴宮の町内会などでつくる実行委員会の主催で会場には、子供の部と一般の部で、57点が展示されています。 かかしを見学した利用者の皆さんは、「こんなにたくさんのかかしは見たことがない」と、とても喜んでいました。
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郡山地区農産物直売所「旬の庭」秋彼岸セールおよび恒例の花市を開催します。

郡山地区農産物直売所「旬の庭」秋彼岸セールおよび恒例の花市を開催します。

9月20日(金)~23日(月)の4日間、郡山地区農産物直売所「旬の庭」にて、秋彼岸セールおよび恒例の花市を開催します。 お彼岸天ぷら用の野菜、お供え用の果物を多数準備しております。 皆様のご参加をお待ちしております。
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