企画部・人見

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JA福島さくら本店・企画部企画課の人見です。 みなさまの生活に役立つ情報をお届けしてまいります!

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郡山産の美味しい梨ジュース!!

郡山産の美味しい梨ジュース!!

 JA福島さくら郡山地区は青木フルーツホールディングスと提携し、9月15日から郡山産の梨を使った「しゃりしゃり梨ジュース」の販売を東北の青木のフルーツバー22店舗(県内8店舗)で開始しました。  このジュースは郡山産の梨を原料とし、「豊水」、「あきづき」をそれぞれ旬の時期に使用しています。 同JAの宗形義久郡山地区本部長は「他県の方にも郡山の梨のおいしさを知ってもらいたい。それが生産者の励みになる」と話した。同社の青木信博会長兼社長は、「梨の特徴であるしゃりしゃりとした食感が楽しめるおいしいジュースができた。売れ行きはとても好調だ」と話しました。     また店舗でジュースの製造・販売の担当者は売れ行きについて「現在、梨ジュースが一番人気だ。学生からお年寄りまで幅広い年代のお客様に購入いただいている」と話しました。  ジュースは定価Mサイズ370円(税別)、Lサイズ560円だが、30日までセール価格としてMサイズ290円(同)、Lサイズ460円(同)で販売されています。
JAオイルキャンペーン開催のお知らせ

JAオイルキャンペーン開催のお知らせ

 当JAの子会社、㈱JA福島さくら燃料サービスより耳寄りなお知らせです。  令和2年10月1日(木)~10月31日(土)の期間中、㈱JA福島さくら燃料サービスの各給油所において、ガソリンオイルの交換もしくは、ガソリンオイルを購入いただきますと11月末まで使えるガソリン・軽油の10円/ℓ割引券を1枚プレゼント。また農耕用ディーゼルオイル20ℓ缶を購入いただきますとガソリン・軽油の10円/ℓ割引券を3枚贈呈いたします。  大変お得なキャンペーンとなっておりますので、皆様オイル交換は、お近くの㈱JA福島さくら燃料サービス給油所までぜひともお越しください。    
スタッドレスタイヤ大商談会のお知らせ

スタッドレスタイヤ大商談会のお知らせ

 当JAの子会社、㈱JA福島さくら燃料サービスでスタッドレスタイヤ大商談会を開催いたします。  期間は、令和2年10月1日(木)から12月31日(木)までで、確認機メーカーのタイヤを多数ご準備して皆様のお越しをお待ちしております。また、期間中冬タイヤ(4本)ご購入いただきますと金額に応じてプレゼントも用意しております。  皆様この機会にぜひタイヤ交換は、お近くの㈱JA福島さくら燃料サービス給油所までお越しください
日頃の感謝を込めて 秋の営農展示会開催

日頃の感謝を込めて 秋の営農展示会開催

 9月11日・12日の2日間、当JAたむら地区で「2020年度JA福島さくらたむら地区感謝フェア秋の営農展示会」を開催しました。  例年、同地区でJAまつりを開催していたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、今年度は各営農経済センターでの感謝フェアの開催となりました。今回は、中部営農経済センター、要田農業資材センター、東部営農経済センターの3か所での開催し、フェアでは、農機・ガス用品・タイヤなどの展示販売や、共済・営農の相談コーナーを設けたほか、豪華景品がその場で当たる抽選会を開催しました。  蒲生幸夫地区本部長理事は開会の挨拶で、組合員への日頃の感謝を伝えるとともに「今後も組合員、利用者、地域住民の皆様に愛され心から満足して頂ける『魅力あるJA』を目指す」と話しました。  9月18日、19日には、西部営農経済センター、南部営農経済センターで、10月3日、4日には農産物直売所ふぁせるたむらで感謝フェアを開催する予定となっております。
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スマイルサポーターで橋本佳奈さん(常葉支店)が優秀賞!!

スマイルサポーターで橋本佳奈さん(常葉支店)が優秀賞!!

 9月9日、福島市のJA福島ビルで開催された「第11回JA共済スマイルサポーター・ロールプレイング県大会」において、当JA常葉支店の橋本佳奈さんが優秀賞に輝きました。  この大会は、スマイルサポーター(窓口担当者)の対応技術や、サービスの向上を目的に開かれ、県内全5JAから5人が参加し、マスクの着用を徹底しながら、新型コロナウイルス感染予防対策を講じたうえで、決められた時間内で、顧客役の相手に窓口での接客技術や、共済知識などの提案実技を競い合いました。    
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職員連盟野球大会で熱戦繰り広げる

職員連盟野球大会で熱戦繰り広げる

9月5日・6日の2日間、福島県二本松市でJA福島県職員連盟野球大会が開催され、当JAからも2チームが参加しました。 いわき地区の職員で構成された『福島さくらAチーム』とたむら・郡山地区で構成された『福島さくらBチーム』で参加し、どちらのチームも真剣にプレーし、野球を通して、県内JAでの親睦を深めました。 ★☆試合結果☆★ 福島さくらA    7-8   全農 福島さくらB    5-9   ふくしま未来A
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サテライト型小規模多機能介護事業所は~とらいふ小野やまだオープン

サテライト型小規模多機能介護事業所は~とらいふ小野やまだオープン

 当JAたむら地区のサテライト型小規模多機能型居宅介護事業所「は~とらいふ小野やまだ」が9月1日、田村郡小野町にオープンしました。  オープン式は、現地で行われ、大和田昭小野町長を始めJA役職員ら約40人が出席した。大和田正幸代表理事専務は「地域の方々が安心して生活できる地域づくりを目指し、在宅介護を支援していきたい」と挨拶。また、オープンを祝い、テープカットを行ないました。  施設は、通所(デイサービス)、宿泊(ショートステイ)、訪問(ホームヘルパー)のサービスを同事業所で対応できる。介護が必要となっても、住み慣れた自宅や地域の中で、介護する方、される方が安心して生活できる地域づくりを目指し、在宅介護を支えていきます。  建物は民家を改築し、より自宅に近く親しみやすい施設となっている。木造平屋建、152.4㎡。365日年中無休。一日体験利用や見学・相談は随時受け付けています。
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地域のスポーツ振興へ 福島ファイヤーボンズとスポンサー契約締結

地域のスポーツ振興へ 福島ファイヤーボンズとスポンサー契約締結

 9月3日、福島県を本拠地とするプロバスケットボールBリーグの福島ファイヤーボンズの2020―21シーズンオフィシャルプレミアスポンサー契約を締結しました。  昨シーズンも当JAではオフィシャルサプライヤーとして、管内農産物の提供を通じて、地元プロスポーツチームへの支援を行っていたが、今シーズンからは同チームのスポンサーとして、さらなる活躍とスポーツ振興による地域の活性化を目的としています。  同日、郡山市の同JA本店で記者発表を行い、ファイヤーボンズを運営する、福島スポーツエンタテインメント株式会社の宮田栄治代表取締役は「JAとの契約により、チームとしても農産物のPRを図り福島の農業の発展に寄与していきたい」と話しました。    今後、同チームのホームゲーム開催時会場内にJA名や、管内ブランド農産物の名称を冠した看板を設置するほか、管内農産物を選手らへ提供し、管内農産物のPRも併せて行っていく。また同JAでは、今後も様々な形で地域貢献活動に取り組んでいきます。
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加工用トマト 機械で収穫作業

加工用トマト 機械で収穫作業

 川内村の農業生産法人㈱緑里(みどり)は20日、カゴメ㈱から委託された加工用トマトの収穫を行ないました。  5月に苗を定植した30㌃の圃場で収穫作業を㈱緑里の職員とJA職員で行い、カゴメ㈱から貸出された機械を利用し行われ、畝から苗ごと掘り起し、振動によって実と苗を分けられるようになっています。  収穫されたトマトは、JA福島さくらふたば地区本部へ出荷されたのち、カゴメ㈱の那須工場で順次トマトジュースへ加工されます。  ㈱緑里の河原修一社長は「機械を利用することで、人手が少なくても作業ができる。次年度の作付けに向けても検討していきたい」と意気込んでいました。
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目指せ100歳!! 美しい美味しい弁当コンテスト

目指せ100歳!! 美しい美味しい弁当コンテスト

 当JAいわき地区女性部は8月3日、100歳弁当コンテストをいわき地区本部で開催しました。    JA福島さくらいわき地区健康寿命100歳プロジェクトの一環でバランスの良い食事で百歳を目指すことを目的にしています。  味や見栄え、地場産や旬の食材が活かされているかを総合的に勘案し「5色を食べて達者が一番」と減塩効果を狙った「乳和食」の2部門で競い、5色の部はコメや旬の野菜など5色の食材を使い盛り付けた弁当で、19支部の応募。乳和食の部は牛乳などを使い減塩効果を狙った弁当で3支部の応募がありました。    審査員は、根本一雄いわき地区本部長ら7人が務め、5色の部に草野支部の「草野からエール!!弁当」乳和食の部に勿来支部の「乳和食2020」がそれぞれ最優秀賞に輝きました。
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バナナがなった!?

バナナがなった!?

 当JA郡山地区二瀬支店管内の郡山市田村町で農業を営む佐藤芳江さん宅の畑でバナナがたわわな実をつけ、地域の話題となっています。  5年前に知人からもらった苗を近くの畑に定植したもので、今年初めて開花し実を付けた。7月上旬頃から開花を始め、8月上旬には8房、約80本以上実りました。  この品種は「芭蕉」といい英名「ジャパニーズバナナ」という。原産国は中国で、日本の温暖地沖縄で多く栽培している植物で、普通のバナナに比べると種が非常に多く、渋みを感じさせる成分タンニンが入っており食用にはあまり適さないとされているが工芸品などに多く使用されています。  佐藤さんは「今年初めて開花して、実も付けてビックリした。毎年冬になると枯れてしまうのに春先になると木がグングン伸びるし、最初は1本だったのに今では7~8本に増えた。食べられないのは残念だが、みんなに観てもらえたら嬉しい」と話してくれました。
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たむらのピーマン収穫最盛期

たむらのピーマン収穫最盛期

 今年度は入梅から長雨による日照不足が心配されたが、生育は概ね順調で品質も良好。今年の出荷量は7月中旬時点で100㌧を超え、昨年を上回るペースとなっている。出荷のピークは8月中下旬から9月上旬と見込まれています。  野菜販売概況速報によると、7月中旬時点で、入荷量は依然少なく高値で推移している。このままの状況が続けば、販売目標である4億8000万円の達成が期待できます。    たむら地区ピーマン専門部会長の佐久間金洋さんは「生育は順調で、実は柔らかく品質も良い」と胸を張る。一方「コロナ感染者が出れば、共選場がストップしてしまう。個人での出荷には限界があるので、それだけは防がなければならない」と話しました。  同JAでは、安心・安全な農作物を届けるため、共選場従業員と生産者へ感染予防の徹底を繰り返し指導し、感染者を出さぬよう努めていきます。
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親子で楽しく「食と農」を学ぶ

親子で楽しく「食と農」を学ぶ

 8月2日、当JAの子会社㈱JAアグリサポ―トたむらにおいて親と子どもを対象とした「親子大学」を開校し、8組の親子21人が参加しました。  管内の組合員家族と地域住民の父母とお子さん限定で楽しく食と農を学んでいくことを目的に年4回にわたり開催されます。  第1回目となった今回は、開校式と夏野菜の収穫体験を行ない、ピーマン、ナス、オクラ、ミニトマトの収穫を行いました。自分で収穫したピーマンの丸かじりを行い、最初は「えー嫌い」「苦いから食べない」など言っていた子どもたちですが、恐る恐る口に頬張り、「甘くて美味しい」「生のピーマン初めて食べた」と全員満面の笑顔でパクパク食べていました。  野菜の収穫後は、当JA農産物直売所ふぁせるたむらのイベントブースでピザ作りを行ないました。  参加した親子は「会話をしながらの作業とても楽しかった。子どもの笑顔が見られて良かった」と笑顔で話していました。
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秋の営農応援キャンペーンのお知らせ

秋の営農応援キャンペーンのお知らせ

 JA福島さくらの子会社、㈱JA福島さくら燃料サービスでは令和2年9月1日から11月30日までの期間「秋の営農応援キャンペーン」を開催いたします。  キャンペーン期間中は、農家組合員及び生産者の方が営農用に使用する軽油や灯油を特別価格でご提供いたします。詳しくは、添付いたしましたチラシをご覧ください。
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ベトナムへ向けて福島さくらの梨出発

ベトナムへ向けて福島さくらの梨出発

 8月24日、管内で生産している梨のベトナムへの輸出を開始し、いわき地区梨選果場において出発式を行い、第一弾としていわき市産「幸水」2.1トンを出荷しました。  本年度で4年目のベトナム向け梨輸出となり、全体の輸出量は9トンで、9月中旬から11月中旬まで、品種に合わせ継続販売を行ないます。 出発式には、いわき市清水敏男市長、いわき農林事務所根本文宏所長ら関係者約40人が出席し、箱詰めされた梨がトラックに積み込まれました。  イオンベトナムでは福島県産の梨を中心に販売を行う予定であり、今回輸出するいわき市産の「幸水」は9月19日~20日、ホーチミン市のイオンタンフーセラドン店で販売を開始します。  また、これに合わせ同日、管野啓二代表理事組合長、根本一雄いわき地区本部長やいわき梨部会草野富夫部会長が、福島県内堀雅夫知事を表敬訪問し、梨を試食をした内堀知事は「甘くて非常に美味しい。日本の方にもベトナムの方にも喜ばれる品質の良い梨。台風災害を乗り越えての梨に期待しています。」と話しました。
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