企画部・人見

企画部・人見

JA福島さくら本店・企画部企画課の人見です。 みなさまの生活に役立つ情報をお届けしてまいります!

フォロー

1 人にフォローされています

高校生へ農業機材贈呈

高校生へ農業機材贈呈

 3月26日、福島県立小野高校へ田植機1台および関連機材の贈呈式を小野町の同高校で行ない、目録を、蒲生幸夫たむら地区本部長理事より小針幸雄校長へ贈呈いたしました。  この取り組みは、JA共済の地域貢献活動の一環で、福島県農業の将来を担う人材育成に寄与することを目的としており、昨年は、農業関連学科のある県立高校8校へ、今年度は総合学科において、農業コース等を設置している高校へ農業関連機材等の寄贈を行っています。  同高校では、生徒に合わせた学習スタイルで様々な授業を履修できる総合学科がある高校で、農業実習もあり、これからの授業の活用が期待されます。  贈呈した蒲生地区本部長は、「より深く農業について学んでいただき、小野高校のキャッチフレーズである“夢をかたちに”の実現に向けてチャレンジしていってほしい」と話しました。
企画部・人見 | 413 view
ふぁせるたむら春彼岸花市のお知らせ

ふぁせるたむら春彼岸花市のお知らせ

3月16日~22日の期間、JA福島さくらたむら地区の農産物直売所ふぁせるたむらにて、春彼岸花市を開催致します。 春彼岸にあわせた新鮮な切花を豊富に取り揃えております。その他にも旬の野菜や、果物なども取り揃えておりますので、期間中皆様のお越しをお待ちしております。
企画部・人見 | 358 view
新型コロナウィルス対策本部設置

新型コロナウィルス対策本部設置

JA福島さくらは、3月7日に同JA管内で新型コロナウィルス感染者が発生したことを受け、3月9日に対策本部を設置しました。管野啓二代表理事組合長を本部長とし、「事業継続計画」に基づき、感染拡大のリスクを最小限にとどめることを目的としています。  具体的な対策として、主催会議について、原則延期できるものは延期とし、組織総会等は書面議決も検討します。また、テレビ会議を利用するなどして人を分散させ、マスク着用の徹底、手洗いやアルコール消毒、換気の励行に取り組んでいきます。  管野組合長は、「発生件数が、日々増加している。組織としても必要な対策を取り、感染拡大防止に努めこの危機を乗り越えていきたい。」と話しました。
企画部・人見 | 515 view
事業目標達成目指してダルマへ入瞳

事業目標達成目指してダルマへ入瞳

3月2日、郡山市のJA福島さくら本店にて、2020年度の事業達成に向けて管野啓二代表理事組合長ら常勤理事がダルマの入瞳を行いました。 入瞳したダルマは、同JA女性部双葉支部の部員が願いを込めて絵付けした双葉ダルマです。 管野組合長は「各事業部一丸となって事業目標の達成に向けて業務に取り組んでほしい」と述べました。
企画部・人見 | 158 view
日帰り研修で交流深める

日帰り研修で交流深める

 2月2日、たむら地区女性部は、第6回女性大学を開催し、栃木県でいちご狩りと押し花コースター作りを行ないました。  管内から90人が参加。那須ハートランドでは押し花コースター作りを体験し、好みの花を選びながらデザインを考え、お気に入りのコースターを完成させました。また、いちごの里では、いちご王国とちぎから誕生した新品種「スカイベリー」狩りを体験。県内でもスカイベリー狩りを体験できるところが少ないなか、県内一の規模を誇るいちごの里で、赤く実った大きないちごを味わいました。  参加者たちは「交流を深めながら、とても楽しい体験ができ、充実した時間を過ごすことができた。これからも女性大学の活動にぜひ参加したい。」と話していました。
企画部・人見 | 448 view
ふぁせるたむらで節分イベント

ふぁせるたむらで節分イベント

 2月1日から3日までの3日間、JA福島さくら農産物直売所ふぁせるたむらは、節分フェア・福豆まきイベントを開催し、恵方巻や落花生の販売、当たり券付きの福豆まきを行い、多くの来店者で賑わいました。  1日・2日は、先着100名様に落花生をプレゼント。3日には、イベントブースで〝福は内〟と声をかけながら当たり券付きの福豆をまき、当たりが出た方にはデコポン詰め合わせや煎餅自慢、味噌など豪華景品をプレゼントしました。  また、直売所内の惣菜工房で製造した出来立ての恵方巻きが店頭に並び、多くの方から好評を得ました。 
企画部・人見 | 376 view
きららで15周年式典開催

きららで15周年式典開催

 2月3日、JA福島さくらデイサービスセンターきららは2005年の開所から15周年を迎えたことを記念して式典を開催しました。  式典では、同JAの蒲生幸夫たむら地区本部長理事が「地域内外のボランティアの方々を始め、様々な方々の協力を得て今のきららがある。今後も利用者の皆様とともに歩み続けていきたい。」とあいさつし、開所当時から利用いただいている利用者様に記念品を手渡しました。  その後、職員がきららの歴史や思い出を話したほか、節分にちなみ盛大に豆をまきました。また、15周年記念手拭と紅白饅頭を受け取った利用者は「これからも、ぜひきららを利用していきたい。」と話しました。
企画部・人見 | 394 view
福島県花き品評会で佐久間幸一さん(田村市)が農林水産大臣賞受賞

福島県花き品評会で佐久間幸一さん(田村市)が農林水産大臣賞受賞

 昨年8月に郡山市で開催された「第46回福島県花き品評会」において、JA福島さくら管内から多数の花きが入選がし、1月27日には、同市で表彰式が行われた後、入賞者らはJA福島さくら本店を訪れ、喜びの報告をされました。  報告に訪れたのは、金賞(農林水産大臣賞)を受賞した田村市の佐久間幸一氏および管内生産者5人で、金賞を受賞した佐久間さんは「JAの営農指導員をはじめとした皆様の協力があり金賞を受賞することができました。今後もご指導をお願いいたします」と話しました。  報告を受けた同JA橋本剛一専務理事は「当JAから多数の生産者が入賞することは、大変名誉なこと。今後も健康に留意されながら優良な花きを生産し、全国の消費者に綺麗な花を届けて頂きたい」と祝福の言葉を述べました。  同品評会は、生産者の生産技術向上と県産花きの需要拡大等を目的に毎年開催されている。今年度は県内から186点の出品があり、小菊やリンドウ、トルコギキョウなど10品目以上の出品があった。
企画部・人見 | 399 view
農産物鑑定大会で金賞受賞

農産物鑑定大会で金賞受賞

 1月21日にJA福島ビルで行われた「第9回JA福島農産物鑑定大会」にて、1位となる金賞を受賞したJA福島さくら農産物検査員の㈱JA福島さくら燃料サービス戸田久幸検査員が同日、郡山市の本店を訪れ、管野啓二組合長らに受賞の報告をしました。  報告を受けた管野組合長は「大変喜ばしいことであり、全国大会では我がJAの代表として優秀な成績を収めて頂きたい」と期待を込めて話されました。  戸田検査員は「全国大会では今まで取組んできたことを全力で発揮してまいります」と3月6日に開催される全国大会に向け決意を述べました。  第9回JA福島農産物鑑定大会は県内から35人、同JAから9人が出場し、報告会には、管野啓二代表理事組合長、橋本剛一、大和田正幸代表理事専務、木幡治代表理事復興対策本部長、山田賢一営農部長、営農部農業振興課荒川久幸課長補佐らも出席しました。
企画部・人見 | 377 view
ボウリングで親睦深める

ボウリングで親睦深める

 1月24日JA福島さくら酪農部会は、郡山市のボウルアピア郡山店で、令和元年度JA福島さくら酪農部会親善ボウリング大会を開催し、部会員、同JA役職員、各種関係機関合わせて40名が参加しました。  このボウリング大会は、同JA合併に伴って、旧JA単位で、活動していた部会を一つに合併して、今年で4回目となります。  当JA管内の酪農家が一同に会し、競技を通じて冬期間の体力作りと、酪農家相互の親睦を深めるとともに、組織の強化を図ることを目的に行われました。  また、開会式では、滝田一好部会長さんが「年一回のボウリング大会、みんなで楽しみながら親睦を深めましょう」と話し、佐久間浩幸営農担当常務理事と滝田部会長の始球式から始まり、一人2ゲームの個人戦で親睦を深めながら順位を競いあい、田村支部の小島丈子さんが優勝に輝きました。  ボウリング終了後には、本宮市のアサヒビール園で懇親会を開き、各支部間の交流を深めました。 ◇順位◇第一位▽小島丈子(田村)◇第2位▽本田君子(中田)◇第三位▽要田安正(逢瀬片平)敬称略
企画部・人見 | 397 view
おいしいいちごをPR

おいしいいちごをPR

 JA福島さくらいわきいちご部会と同JAいわき地区本部は15日、「いわきいちご祭り」をいわき市内の保育園と量販店で開催しました。  このイベントは、「いわきいちご」のブランド確立運動の一環として開催され、いわき市立渡邉保育園ではいちごの無料配布と試食を、ヨークベニマル新谷川瀬店・マルトSC草野店では販売促進活動をしてPRを行いました。  渡邉保育園では、いわきいちご部会の木田誠部会長・いわき地区本部阿部誠一営農経済部長・平果・関係機関が訪問し、園児らにいちごを手渡し、参加者全員で真っ赤ないちごを頬張りました。  地元産の旬ないちごを試食した園児たちは、甘くて美味しいと笑顔で話していました。
企画部・人見 | 782 view
あさか舞の米粉を使った新スイーツ

あさか舞の米粉を使った新スイーツ

 12月24日、郡山市美味しい街づくり推進協議会「美味しい食の開発」は、郡山商工会議所で富久栄商会が自社で生カカオを焙煎したビーントゥバーチョコレートと同JAの「あさか舞」の米粉、笹の川酒造の郡山市の地ウイスキー「963」ブレンデットウイスキー赤ラベル、福島県南酒販のブレンデットウイスキー「山桜」黒ラベルを使用しているスイーツ「生フォンダンショコラ」の商品発表会を行いました。  「生フォンダンショコラ」はフランボワーズソースとキャラメルソースを使用した2種類があり、非常に濃厚な生チョコレートを使用し、フランボワーズソースには、華やかな香りのウイスキー「963」が、キャラメルソースには、ウイスキー「山桜」が使用されており、2種類ともウイスキーの香りが、味を引き立てています。  「あさか舞」の米粉も使われているおいしい「生フォンダンショコラ」は12月26日から、郡山市の富久栄珈琲各店(亀田本店・うすい店・イオンタウン郡山店・エスパル郡山店の4店舗)で販売します。 ☆商品の問い合わせ先☆ 富久栄珈琲亀田本店(TEL024-953-7035)
企画部・人見 | 509 view
振袖前撮り撮影会を開催

振袖前撮り撮影会を開催

12月14日・15日の2日間、6月に開催致しました、きもの大展示でご購入頂きました振袖の前撮り撮影会を JA福島さくら 本店 3階で開催致しました。 令和2年1月に新成人となる18名の方々の撮影会を行いご家族の方も大変喜ばれておりました。 この度は、ご成人おめでとうございます。
企画部・人見 | 475 view
郡山産最高級米「ASAKAMAI887」郡山市長へ販売報告

郡山産最高級米「ASAKAMAI887」郡山市長へ販売報告

12月12日、JA福島さくら郡山地区本部は、郡山市役所で2019年郡山産コシヒカリ「あさか舞」の最高級ブランド「ASAKAMAI887」の販売報告を行いました。  報告したのは、ASAKAMAI887生産部会の遠藤昭夫部会長が「今年度は、6月末~7月の日照不足、8月頃からは持ち直したが、とても良い成育をしていたが天候が良すぎで、登熟期に障害がおき、同米の基準を満たしたのは約7%にとどまってしまったが、今年も自慢できる米が生産でき、販売も順調に推移しています」と報告しました。  
企画部・人見 | 365 view
郡山市に農業予算確保へ要請

郡山市に農業予算確保へ要請

12月12日、郡山地区本部は2020年度郡山市農業予算編成に関する要望書と台風19号被害に対する緊急要望書を品川萬里市長に提出しました。要望は生産基盤確立、担い手農業者育成、新設農産物直売所の運営の3項目と台風19号で甚大な被害を受けた当JAの子会社㈱JA郡山市農業受委託に対する支援に関する項目。  要望活動では、同JA橋本専務、宗形郡山地区本部長らが郡山市役所に訪問し「地域農業の安定した生産基盤を確立するためには、生産者の育成など、経営支援が必要」とする要望書を提出しました。
企画部・人見 | 360 view
214 件