めざせ100歳の会

きららで15周年式典開催

 2月3日、JA福島さくらデイサービスセンターきららは2005年の開所から15周年を迎えたことを記念して式典を開催しました。

 式典では、同JAの蒲生幸夫たむら地区本部長理事が「地域内外のボランティアの方々を始め、様々な方々の協力を得て今のきららがある。今後も利用者の皆様とともに歩み続けていきたい。」とあいさつし、開所当時から利用いただいている利用者様に記念品を手渡しました。

 その後、職員がきららの歴史や思い出を話したほか、節分にちなみ盛大に豆をまきました。また、15周年記念手拭と紅白饅頭を受け取った利用者は「これからも、ぜひきららを利用していきたい。」と話しました。

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